Works施工事例

2014.05.20トイレ扉を開き戸から引き戸へ【バリアフリー事例】

仙台市太白区内の一戸建て住宅で、トイレ建具入替えと玄関前の階段に手すりを設置しました。
廊下からつながるトイレに入る際、片開き戸の場合、開閉動作にスペースを必要としてしまいます。
そうなると、片開き戸をかわす余分な動作が必要とされるため、トイレ内への引き込み戸へ変更。この改修により、トイレへの出入りをスムーズに行う事が可能となりました。
それにあわせて、トイレまでの廊下からの生活動線へ手すりを新設し、トイレへの行き来を安心して行う事ができるようにもしました。

また、玄関前アプローチ階段も転倒する恐れがあるため、自立式の手すりを新設しました。
10㎝位の階段でも、要介護者や足腰に不安がありながら生活される方によっては、大きな妨げとなるため、生活環境によって、修繕工事がオススメします。

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施工期間2日
ご予算39万円
施行場所仙台市太白区

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